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おはようございます。
ボウズだと疲れてないのか、今日は自然と早起きしてしまった笑笑
歳ですね。
先日のフェブラリーS、出走した愛馬のレッドルゼル。
次走が決定しました。
なんと、ドバイです笑笑
3月27日に行われる、ドバイゴールデンシャヒーンに選出され受諾。
鞍上は名手、R.ムーア騎手です。
いや~、びっくりしましたよ。
世界ですよ、世界。
安田先生曰く、秋のJBCスプリントを目指して、来年のフェブラリーSということも考えたそうですが、ルゼルは今が充実期。今こそ世界に挑戦する時期だと判断したようです。
思い起こせば10年前、東日本大震災の直後のドバイワールドカップで日本馬がワンツーしました。ヴィクトワールピサとトランセンド。鞍上のデムーロ騎手は東北に勇気をと日の丸を掲げたのを観て思わず涙しました。そのトランセンドを管理していたのが安田先生。ドバイに忘れ物を取りにいきましょう!
もうね、ワクワクが止まらない。
まさか、自分の持ち馬が世界に行くなんて。
頑張れ、ルゼル。
ほんと27日深夜が楽しみです。
多分、BSで生放送されるはず。
皆さん、応援のほどよろしくお願いします。

2021年3月6日
本日は定休日です。
どうぞ宜しくお願いします。
先日のフェブラリーステークス。
愛馬のレッドルゼルは4番人気で4着でした。

パドックも落ち着いていたし、仕上がりは上々。
懸念された、距離も外枠もなんとかこなしてくれたと思います。
ペースがもう少し早くなれば結果はまた違っていたでしょう。
まぁ、最後は伸びてるし、マイルも対応可能と実証されました。
まだ5歳。
2、3着の馬は8歳だし、この先も希望が持てると思います。
まぁ、競馬は甘くない笑笑
人生も同じ。
甘くない。
でも、まじめにやってりゃきっといいことあるんです。
さ、次!
ルゼル、ありがとう😊
2021年2月24日
本日(17日)と明日(18日)と連休させていただきます。
今週の日曜日は今年初のG1、フェブラリーS。
愛馬のレッドルゼルが出走します。

競馬の興味がない方はスルーしてください笑笑
一口馬主として、G1に出走できるなんて夢のようです。
これで通算5度目の挑戦。
レッドマニッシュで阪神JF。
レッドアルヴィスでフェブラリーS
レッドサクヤで桜花賞とオークス。
そしてルゼルでフェブラリーS。
正直、今回はチャンスがあると思っています。
ダートは14戦して12連対7勝。
マイルは初距離ですがこなしてくれるでしょう。
父のロードカナロアも距離が不安視されて安田記念を勝っています。母親のフレンチノアールはダートの1800mを中心に走ってました。
そして、もう一つ心強いデータがあります。
根岸Sを1分23秒以内の勝馬は全てフェブラリーSで勝っています。
モーニン、ノンコノユメ、モズアスコット。
今年のルゼルの勝ち時計は1分22秒3。このデータに該当します。
どうです?
なんか、ワクワクしてきませんか?←お前だけだろう笑笑
今週は毎日、スポーツ紙を買込み、読み耽ってます笑笑
ま、でもあまり期待しすぎると負けた時のショックも大きいのでほどほどにしておきますが。
競馬に興味のない方もある方もぜひルゼルを応援してください。
ただし、馬券の補償はいたしません笑笑
いい報告をブログにかけたらと思ってます。
頑張れ👍ルゼル!川田くん、頼んだぞ!
2021年2月17日
日曜日の東京メインレース、根岸S。
愛馬のレッドルゼルが出走しました。
結果は。
お見事、1着でした!
いや~、1番人気に応えてくれて感無量です。
これでG1、フェブラリーSに出走決定。
鞍上は引き続き川田ジョッキーです。
一口馬主通算25勝目、重賞2勝目。
シビれましたね。
フェブラリーSは2度目の挑戦になります。
前回はレッドアルヴィス。
残念ながら蹄葉炎で死んじゃったんだけど。
厩舎は同じ安田隆厩舎。
アルヴィスのことは指揮官もきっと覚えているはず。
初のマイルの距離になりますがなんとか格好はつけてくれるんじゃないかと。
21日が待ち遠しい。

2021年2月4日
今日は東京競馬場、メインの根岸Sに愛馬のレッドルゼルが出走します。

父、ロードカナロア 母 フレンチノワール 5歳牡馬
デビューから大敗することなくオープンまでたどり着きました。
重賞挑戦は3回目。
そろそろ結果が欲しいところです。
先行タイプだったのが近走は追い込みに。
前走のカペラSでは追い込んでの2着。
今なら1400Mでもこなせるでしょう。
ただいま1番人気。
でも、レッド軍団って1番人気で勝てないんだよね~。
川田くん、へぐって乗らないように。
こうして愛馬が重賞に出るなんてほんと馬主として嬉しい限り。
なんとか勝ってフェブラリーSに行ってほしいですね。
ま、無事に帰って来ることが願いだけど。
出走は15時45分、応戦よろしくお願いします。
2021年1月31日
先日、郵便ポストに包みが。
見れば出資してる一口馬主のクラブからでした。
中を開けると

マスクケース。
このご時世に嬉しいプレゼントです。
なにかと思い、ホームページを覗いてみたらなんでも700勝記念に会員にプレゼント🎁という事で。
粋ですねぇ。
普段、愛馬の近況は見てるけど、ホームページのトップ画面は見ないからね。
結構、お金かかってると思うよ。

中もポケットがあって使いやすそう。
重宝しそうです。
700勝の内24勝はボクの出資馬。
みんなよく頑張りました。
今週は根岸Sにレッドルゼルが出走します。
人気を背負うと思うけど頑張ってほしいね。
楽しみ~。
2021年1月27日
楽山23周年を迎えましたが、静かな、静かな、時間を過ごしております。
大丈夫か?
ということで暇なので久々に愛馬の近況なんぞを。
レッドローゼス

父ステイゴールド 6歳牡馬
オープンに上がってから苦しい競馬を強いられてますが元気です。次走は来週の福島記念。鞍上は勝浦騎手。福島のコースは実績があるのでなんとか頑張って欲しいです。
レッドルゼル

父ロードカナロア 4歳牡馬
オープンに上がり先週の室町Sを快勝。馬主通算24勝目を上げてくれました。次走は12月のカペラS。なんとか重賞制覇をしてもらいたいです。
レッドフラヴィア

父ダイワメジャー 3歳牝馬
デビュー戦が鮮烈な勝ち方で、クラシックに行けるかと思ったのですが、気性が幼くそのあと、頓挫。放牧に出て、随分大人になったようです。暮れの中京開催で復帰の予定。
レッドルーベンス

父キングカメハメハ 2歳牡馬
デビュー戦は2着。そのあとの未勝利戦が道悪で惨敗。現在、放牧で立て直し中です。能力はあると思うのでなんとか勝ち上がって欲しいですね。
レッドアウレア

父スクリーンヒーロー 2歳牡馬
デビュー戦は3着。お母さんのレッドマニッシュが出資馬で初めて勝ってくれた思い入れがある血統。金色の鬣と尻尾がめちゃカッコいい子です。次走は23日の東京未勝利戦。鞍上はデムーロ。デムちゃん、頼むで~。
そして今年の出資馬。東京サラブレッドクラブも随分人気が出てきたようで、欲しかった子が全て抽選外れ。考えた挙句、この2頭にしました。

ヘブンリークルーズ19
父 キズナ 牝馬
血統と歩様で選びました。現在、昼夜放牧で頑張っているそうです。 牧場での評判も上々。無事に育って欲しいですね。

ミオリチャン19
父 ルーラーシップ 牝馬
血統的にも魅力で、出資額もお値打ちだったので選びました。こちらも牧場で昼夜放牧中。なかなかの筋肉量で短距離で活躍できるのではないかと。このまま無事に育って欲しいです。
しかし、みんな可愛くて本当愛おしい。
無事にターフを走って欲しいです。
引退したら逢いに行くねー。
2020年11月8日
夏です。
競馬の世界ではダービーが終われば来年のダービーの始まりです。
新馬戦が始まり、夏が来たなぁ、と思うのです。
本来なら東京オリンピックが開催されていたはず。
競馬も影響を受けたのは例外ではなく、変則開催を強いられてます。
ボクの愛馬たちも至って順調。
そうは簡単にはいきませんが、今年も明日、2歳馬がデビューします。

レッドルーベンス
父 キングカメハメハ
母 レッドセシリア 母父 ハーツクライ
の牡馬。
去年他界したキングカメハメハの子。
キンカメの子は持ったことがなかったので出資しました。
お母さんはクラブゆかりのお母さん。
通算5勝。
G1ジュベナイルFでは3着に入りました。
この子もきっと走るはず。
明日、新潟の1800mでデビューと相成りました。
鞍上はミルコデムーロ。
最近、ミルコ、そこまで調子良くはないけど、なんとか頑張って欲しいです。明日も忙しいので生では観れないけど。
無事に走ってこいよ。
2020年7月25日
夏競馬が始まっています。
2歳の新馬戦、北海道のファンファーレ。
この声を聞くと、夏だなぁって気がします。
さて、今日の東西メインレースに愛馬が出走します。
阪神、プロキオンSにレッドルゼル。
デビューこそ芝でしたがその後はダート一筋。連帯を外したのは1回だけ。
重賞初挑戦で1番人気とはちょっと不安ですが、非常に楽しみです。

そして、福島、七夕賞にはレッドローゼス。
ここ最近は精彩を欠いてますが、ここ目標に乗り込んできました。
16頭中、15番人気とはいかにも馬鹿にされすぎ。勝ったことがあるコースですよ。
もうちょいやれると思っています。

愛馬が2頭もメインレースに出走するなんて夢のような出来事。
無事に走って欲しいのが1番。
梅雨の晴れ間に夢をのせて。
競馬は浪漫です。
2020年7月12日
愛馬のレッドサクヤの引退が発表されました。
父 ディープインパクト 母サクラサクⅡ
エルフィンSを勝ち、桜花賞、オークスと駒を進めました。
桜花賞は7着、オークスはアーモンドアイの4着。
未勝利戦で勝ちを譲ったのが去年の安田記念を勝ったインディチャンプ。
夢だったクラシックレースに参戦。
人気薄での好走と夢を与えてくれました。
一口馬主を始めて、夢だったのが大好きだったディープインパクトの子を持つこと。
叶えてくれたのがサクヤでした。
オークス後、脚元の不安が見つかり長期療養。
リハビリも終え、帰厩する前にまた脚元の不安が。
5歳ですし、引退の運びとなりました。
また、彼女の躍動する姿を見たかったのですが本当に残念です。
でも、彼女には繁殖という大仕事が待ってます。
必ずいい子を産んでその血を紡いでいって欲しいです。
ありがとう、サクヤ。
いいお母さんになれよ。

2020年2月27日
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