泥沼
先週もブログで書いたが相撲界がてんやわんやである。考えると夜、寝られなくなっちゃう。
琴光喜関に端を発したこの騒動、終息しそうな気配がまったく無い。次から次へと出るわ出るわ。手の施しが無いのだ。来月始まる名古屋場所の開催も危ういみたいで楽しみにしていたファンはたまらんだろう。
琴光喜関は博打で3000万もやられてたらしく、そんなに負けがこんでたら本業の土俵でも勝ち星が上がらないのもうなずける。
馬券でやられてまともに仕事しているボクのが立派なのだ(
)
相撲協会も減収が明らかであり今後の運営も大変であろう。ボクの敬愛する放送作家の方が言ってみえたのだが「相撲くじ」を発売すれば売れるかも知れない。今の角界なら予想するには簡単なのだ。3連単なら白鵬を頭固定して2着3着は外国人力士のボックスで簡単に取れるのだ。配当は安いけど…。
ブログごらんになってる方からなぞかけをいただいたので紹介します。
「タコ漁」とかけまして「関根勤の笑い方」とときます。
そのこころは
「つぼにはまった」みたいです。
ありがとうございます
アンサーなぞかけととのいました
「関根勤」とかけまして「影武者」とときます
そのこころは
クロ子(黒子)に徹する時もあったんです
欽どこ、懐かしいっすね