おはようございます😃
今日も秋晴れの1日になりそうです。
気持ちのいい季節ですね。
昨日は中学時代の友人に誘われて、久しぶりにライブに行ってきました。
出演者は「タクヤナガブチ」さん。
どこかで聞いたような名前ですよね笑
そうです。
シンガーソングライター、長渕剛さんのそっくりさんです。
タクヤナガブチさんは、長渕剛さんの歌声だけでなく、喋り方や仕草、ステージでの振る舞いまで再現する、ものまねパフォーマー。
以前からYouTubeなどで観たことがあったのですが、これが本当にそっくりなんです。
昨日のライブは、約40年前の長渕剛さんのコンサートを再現するという企画。
実はボク、その当時の本物のライブを観に行っているんです。
当時は中学3年生。
高校受験の真っ最中でした。
よくそんな時期にライブに行ったものです笑
このブログで長渕剛さんのことを書くのは、ひょっとしたら初めてかもしれませんね。
実はボク、中学から高校時代にかけて、長渕剛さんの大ファンだったんです。
特に中学時代は熱狂的なファンで、ファンクラブにも入っていました。
その後は次第に聴かなくなり、今に至ります。
ちなみに、当時のファンは長渕剛さんのことを親しみを込めて「剛」と呼び捨てにしていました。
ボクもそのひとりです笑
個人的には、剛はあの頃が一番よかった。
長髪で、ギターを抱えてフォークソングを歌っていた時代。
今とは随分雰囲気が違いましたが、あの頃の剛の歌が大好きだったんですよね。
昨日のライブは、まさにその時代へのタイムスリップ。
いやぁ、懐かしかった!
歌はもちろん、喋り方から仕草まで、本当に40年前のライブを再現しているんです。
驚いたのは、細かなところまで徹底していること。
当時は今のようにペットボトルの水なんてありませんでした。
そんなところまで忠実に再現しているんです。
ここまでやるか、と感心してしまいました。
しかも、本人ではなく、ものまねアーティストのライブなのにチケットは完売。
これはすごいことだと思います。
ライブを観ながら、ふと思いました。
**なんでも、ひとつのことを極めるというのは素晴らしいことだなぁ、と。**
中途半端にやっていては、いつまで経っても中途半端。
でも、ひとつのことを信じて、ブレずに追求し続ければ、やがて誰にも真似できないものになる。
たとえ最初は「そっくりさん」だったとしても、そこまで極めれば、ひとつの芸として本物になるんですよね。
昨日のタクヤナガブチさんのステージには、そんな凄みを感じました。
そして、これは寿司屋の仕事にも通じることだと思うんです。
ボクも寿司屋として仕事をしてきました。
でも、まだまだ知らないこともあるし、学ぶことも山ほどあります。
病気になって長い休業を余儀なくされましたが、その間にも寿司の勉強を続けています。
今まで当たり前だと思っていたことを見直したり、新しい技術を知ったり。
まだまだ進化できる余地はあると思っています。
**「美味しいを磨き続け、お客様に幸せを」**
楽山の理念です。
寿司屋として、もっともっと仕事を追求して、本物を目指したい。
たとえ病み上がりでも。
いや、病気を経験したからこそ、以前よりも深く仕事に向き合えるのかもしれません。
40年前の青春を懐かしみながら、寿司屋としての決意も新たにした夜でした。
それにしても、40年という月日はあっという間ですね。
あの頃の自分に、今の自分を見せてやりたいものです。
まさか55歳になっても、寿司屋としてもっと上手くなりたいと思っているなんてね笑
では、今日も良い1日を😊
2026年10月13日 | カテゴリー:ブログ, ロックなコラム |
おはようございます🌞
今日も暑くなりそうですね。
それでも、朝晩は少し過ごしやすくなってきたような気がします。
少しずつ秋が近づいているのかもしれませんね。
昨日、やっと話題の映画『Michael(マイケル)』を観てきました。
2回目の入院中に公開された映画で、退院したらすぐに観に行こうと思っていたんですが、なかなか時間が取れず、ようやく観ることができました。
この映画、かなり賛否両論が分かれるそうです。
まぁ、そうだろうな、とは思いました。
正直、ボクはマイケル・ジャクソンの大ファンというわけではありません。
でも、不思議なもので、頭の中にマイケルの曲がこびりついています。
高校生の頃は、ちょうどミュージックビデオが全盛期。
MTVが大人気で、小林克也さんの『ベストヒットUSA』も毎週チェックしていました。
そんな時代にマイケル・ジャクソンは、『スリラー』をはじめ、次々と大ヒットを飛ばしていました。
同級生の中には『スリラー』のダンスを一生懸命コピーして踊っているヤツもいましたね。
確か、文化祭か何かの出し物で、マイケルのダンスを取り入れたこともあったような……笑
懐かしいなぁ。
「Beat It」
「Thriller」
「Bad」
どれも、今でも自然に口ずさんでしまう。
それだけでも、マイケル・ジャクソンというアーティストの凄さなんでしょうね。
もちろん、ジャクソン5も素晴らしいグループでした。
最近は、こうした世界的なミュージシャンを描いた映画が増えましたね。
火付け役は、やっぱり『ボヘミアン・ラプソディ』だったのかなぁ。
リトル・リチャード、ブルース・スプリングスティーン、ボブ・マーリー……。
こうして振り返ると、結構観ていますね。
日本のミュージシャンを題材にした映画も、もっと観てみたいものです。
年末には坂本九さんの映画が公開されるようなので、今から楽しみにしています。
こういう映画を観ると、音楽そのものだけじゃなく、自分が過ごしてきた時代まで一緒に思い出すんですよね。
さて、土日は競馬🏇
今週は購入予定のレースが、いつもより多めです笑
なんとか回収率100%を目指したいと思います。
【今日の推奨馬】
(堅馬)
札幌6R ギオンバヤシ
(穴馬)
新潟5R サイモンナイスラン
今年ここまでの成績
402戦175的中
的中率 44%
回収率 87%
さて、今日はどうなることやら。
明日もいい日になりますよう。
2026年8月22日 | カテゴリー:ブログ, ロックなコラム |
昨日の水曜日は祝日営業。本日は代休をいただいております。
少し前にネットニュースで見かけ、思わず“ポチッ”としてしまったCDがあります。
渡辺美里さんのベストアルバム。なんと3枚組です。
今年、渡辺美里さんは還暦を迎えられるそうですね。
デビューは1985年。ボクが中学生の頃だったと記憶しています。
白井貴子さんのバックコーラスを経てソロデビューし、1986年の「My Revolution」で大ブレイク。あの頃の空気感まで一緒に蘇ってきます。
最近、不思議と中学・高校時代に流れていた楽曲を無性に聴きたくなることが増えました。
当時、熱心なファンだったわけではないのに、歌詞もメロディも自然と口ずさめる。音楽って、その時代の自分ごと記憶しているんですね。
そして改めて感じるのは、渡辺美里さんの“歳の重ね方”の美しさ。
世間的には「還暦」でも、歌声は衰え知らず。むしろ深みが増している。
年齢を重ねてもなお魅力的であり続ける姿は、本当にかっこいい。
ボクも商売人として、そんな風に歳を重ねたいものです。
味も、技も、人間力も。
時間を味方につけながら。
2026年2月12日 | カテゴリー:ブログ, ロックなコラム |
今日は定休日。久々に予定はなかったのですが冬物をクリーニングに出したり、買い出しに行ったりして、午後からは歩荷さんに行って畑。
予定ないのに、このザマです笑
車の中で音楽を聴く時間が、まぁ、至福の時間でもあります。
基本、学生時代に聞いてたミュージシャンが多いのですが、若いミュージシャンでお気に入りが
ハンプバックっていう女の子3人のガールズバンド。
しっかりした経歴は知りませんが、真っ直ぐな歌詞と思い切りのいいロックが心地よく珍しくファンになりました。
54歳のおっさんが
「夢はもう見ないのかい?」
なんて歌詞に心を撃ち抜かれました笑
多分、娘ぐらいの子達だと思います。その世代でこんな歌詞や曲書けるって素晴らしいことよ。
ちょっと感動したもん。
そしたら、3人とも結婚して、なんと子供を産む時期も揃えたんだとか。バラバラに出産したら子育てでバンド活動ができなくなる。なるべく一緒に子育てを終えて、またロックしよう、という狙いだったそうです。
いやー、かっこいいし覚悟ができてる。
本当にロックが好きなんだね。
これまた感動しちゃった。
決してメジャーなバンドじゃないかもしれないけど、好きを仕事にできるって幸せで素敵なことです。
ボクもそんな風に生きたいと思う1人。
54歳の(まだ53歳か)おっさんだけど笑
まだまだ、思うように生きてやります。
決してメジャーじゃないけど、知る人ぞ知る、寿司屋になりたい。
そう思ってます。
機会があれば聴いてみてくださいね。
2025年4月16日 | カテゴリー:ブログ, ロックなコラム |
本日は祝日ですが昨日の振替休日です。
まぁ、開店してればお客様あったでしょうが、さすがにちょっと疲れ気味で気持ちが乗らないので休むことに。
久々にゆっくり過ごしてます。
でも、全然儲からないですけどね笑
昨日、10年ぶりにサザンオールスターズのニューアルバムが発売されました。
思わずポチっちゃいました笑
何曲かはすでにシングルリリースもされているのですが、相変わらずの桑田ワールド。70歳も近いと言うのにまた新しい楽曲を書けるというのは素晴らしいことです。
1978年に「勝手にシンドバッド」でデビュー。当初は何を歌ってるのかわからないコミックバンドのような扱いでしたが「いとしのエリー」のヒットで実力、人気共に不動のものにしたと思います。
それほどファンでもないのですが、なぜかカラオケではまぁまぁ歌えるというのが音楽ファンに浸透している何よりの証拠でしょうね。
創造するのが苦手なボクには考えられない才能です。
だから、ミュージシャンは諦めたんだけどね笑
ヒットチャートNo. 1は間違いないでしょうね。
カラオケで歌えるようにマスターします。
誰かお付き合いくださいませ笑
2025年3月20日 | カテゴリー:ブログ, ロックなコラム |
昨日の休日は正月の振替休日のように見えましたが、実は。
浜田省吾さんのライブに行くためでした笑
ファンクラブ限定のライブで抽選なんっすよ。首尾よくこの日に当選したので連休したってことです笑
一昨年の暮れ、浜田さんが70歳になるのを機にファンクラブに入会することにしました。だって、あともう何年も観られないかもしれない。ここで入会しとかなきゃと、思ったんです。
以前からファンクラブ限定のライブがあるのは知ってました。通常のツアーはチケットが非常に取りづらいんですよね。
初めて浜省のライブに行ったのは高校2年の時。それから2回ほど行って4回目。おそらく8、9年ぶりだと思います。
いやー、楽しみましたよ。いろんな意味で。
ファンのみなさんはもう、おじさん、おばさんばっかり(もちろんボクもその1人)
でもね、隣の席の男性がえらい若かったので、声かけたんですよ。何歳?って
「35歳です」
若っ。なんでもお父さん、お母さんの影響でファンになったそうです。ファンクラブまで入って、なんと高知からの参戦でした笑
すごいなぁ、浜省。
ライブの楽しみ方もずいぶん変わりました。そりゃ、浜田さんもファンもバックメンバーも歳とってますからね。バラードの時は座って、途中休憩もあり(トイレは大混雑、年寄りはトイレが近い笑)、それぞれのペースで楽しめるように構成されていました。
若い頃はずっと、立ちっぱなし、叫びっぱなしでしたが、ボクは案外冷静で、曲の最中に流れる映像はどうやって撮ったんだろう、とか、セットリストを決めるとき、ボクがおまかせで握る時の構成と同じような気持ちで考えるんだろう、とか。なんか自分の仕事に結びつけちゃうんですよね笑
でも、本当変わらない浜田省吾で、良かったです。
しかし、72歳には見えないよね。髪の毛は真っ白になったけど。
ボクなんか毛がないからね。
あんなふうにはいきません笑
また、会えますようにー。
今後の予約状況です。
10日 夜 部屋カウンター共に空席あり
11日 昼 満席
夜 部屋空席 カウンター空席あり
12日 昼 部屋残席わずか カウンター空席
夜 部屋カウンター共に空席あり
13日 14日 終日全席空席(夜はアラカルト対応します)
15日 定休日
16日 終日全席空席(夜はアラカルト対応します)
ご予約ご来店お待ちしております。
予約がない日は急な休業、早仕舞いもありますので必ずお電話でご確認の上ご来店ください。
2025年1月10日 | カテゴリー:ブログ, ロックなコラム |
本日は定休日です。
またのご来店お待ちしております。
ボクが音楽を聴くようになって40年以上が経ちました。
小学生の頃。初めて影響を受けたのは長渕剛でした。
以来、音楽の虜になってこの世界に入る前まで割と色んなジャンルのミュージシャンを聴いてきたと思います。
10代の頃から今だにファンであるミュージシャンもいるし忘れちゃった音楽もある。
ところが、今頃になって初めて聴いてみるミュージシャンもいたりするんです。
竹内まりや
今までは全く聴いたことがありません。「けんかをやめて」とか「元気を出して」ぐらいをラジオから聴いたぐらい。
先日、ニューアルバムが出たみたいでその歌声になんだか癒されたんですよね。
なんだか無性に聴きたくなって中古CDを購入。
これが、実によかったんです。
世代としては、ボクが聴いてきた、浜田省吾さんとかと同世代のはず。ご主人はご存知の通り、山下達郎さん。
50年代、60年代のアメリカンポップスの要素が満載なんですよね。
聴いててすごく気持ちがいい。
尚且つ、まりやさんの声が本当に心地よくて。
50歳過ぎても琴線に触れることってあるんですねぇ。
我ながらびっくりです♪
好きな音楽を聴きながら車を走らす。
これは若い頃から、好きな時間。
今でもそこは変わってません。
2024年12月4日 | カテゴリー:ブログ, ロックなコラム |
先日、吉田拓郎さんのベストアルバムが発売されました。
表舞台から去って2年ぐらいになるのかな。
ベストアルバムは過去にもありましたが、これは拓郎さん自ら選んでライナーノーツも書いたというレアもの。
思わずポチっちゃいました笑
ボクの歳で拓郎さんに心酔した人って少ないと思う。歳下ではKinKi Kidsぐらい?笑
拓郎さんがどんなセレクトしてどんなライナーを書いてるのかも興味深かったんです。
CDが届いて、確かにマニアックなセレクト。そこには、「人間なんて」もないし「結婚しようよ」もないし「落陽」もない。
でも何曲か好きな曲が入っていました。
「I’m in Love」
これはラブソングとしてはすごくできてるっていうか大人の曲ですよね←中学時代でわかったんかい?笑
尾崎豊の「I love you」とはちょっと違う世界観。
何もかも許された恋じゃないから、と歌う尾崎に対して、拓郎さんは、
君といると穏やかな気分でもう明日をどうして生きるかどうでもよくて、と歌う。
それからまた2人は目を閉じるよ 悲しい歌に愛がしらけてしまわぬように
と尾崎。
このまま世界の終わりが来てもかまわない 君と一緒に死んで行けるなら全てを許そう
と拓郎。
きゃー、どちらもいい歌詞なんだけど、死んでも構わないっていう拓郎さんに軍配が上がるかなぁ笑
改めて、本当にいい詩です。
「大阪行きは何番ホーム」
これは、家を捨てれず、家業を継いだボクにとって非常に心に刺さる歌です。
収録は「Forever Young」ってアルバムだったと思います。
ボクはね、若い頃、東京に出てミュージシャンになるもんだと思ってたんですよね。
もし、故郷を捨てて街に出ていたらこんなことを思ってたんじゃないかっていう、見ぬ自分の未来をオーバーラップしてたんじゃないかと思う。
これも中学の頃←マセたガキだよね。笑
19の頃だったと思うけれど 家を出ることに夢を託して 1人きりで暮らしてみようと 希望に満ちていた時があった
家を捨てたんじゃなかったのか 家を捨てたんじゃなかったのか
今 東京駅に立ち尽くす僕は 長すぎる人生の繰り返しと同じ
大阪行きの電車は何番ホーム 繰り返し 繰り返し 旅に出ている
なんかね、人生って繰り返しだと思うんですよ。
いいことも悪いことも。
その中で自分を見つけながらなんとかブレずに生きる。
拓郎さんの歌からはそんなことを教えてもらった気がします。
今はまだ人生を語らず
明日に向かって走って
死ぬまでこの繰り返しかもね。
2024年6月26日 | カテゴリー:ブログ, ロックなコラム |
本日は定休日になります。またのご来店お待ちしております。
今日は朝イチから映画を観てきました。

リトル・リチャード I’meverything
リトルリチャードはロックの創始者とも言われているミュージシャン。
2020年にこの世を去りました。
現在のロックンロールの源流がここにあると思います。
ビートルズだってストーンズだって、リチャードに憧れたんですから。
ポールの歌い方なんて完全にリトルリチャードだもんね。
劇中でも貴重なインタビューを交えての構成で名プロデューサーのナイルロジャースが出てきたのは驚きました。
ボクも高校生の頃、TDKのコマーシャルでのっぽのサリーを聞いたのが印象的で、高三の学園祭でもバンドでやりましたね。今でも歌えるもん。
トゥッティ・フルッティ
ルシール
ジェニ・ジェニ
なんかも有名ですよね。
スタンディングでピアノを演奏して、これまた衝撃的でした。
やっぱり、ロックンロールは最高だね。
伝統が今でも受け継がれています。
すしもそうでありたいですね。
予告でボブマーリーの映画もやるみたいなのでこれまた観に行かなきゃ。
楽しみです。
2024年3月13日 | カテゴリー:ブログ, ロックなコラム |
今日(16日)と明日(17日)、連休させていただきます。
中学生の頃からのファン
「浜田省吾」
今更ながら、ファンクラブに加入しました。

その頃からのファンでずっと継続して聴いてる浜田さん。
去年の誕生日でなんと71歳に。
すごいと思いません?
全然変わってないのがすごい👍
正直、あとどれくらい歌えるのか想像がつきません。
なので、思い切ってファンクラブに入ろうと。
いろいろ情報も配信してくれるし、もしかしたらライブも行けるかもしれないしね。
ファンクラブなんてドラゴンズのファンクラブに入る以来。
あ、10代の頃は長渕剛さんのファンクラブにも入ってたっけ。
確か「ツヨシクラブ」って名前だった気がする。
しかし、浜田さんの楽曲っていいのよね。
世代、世代で理解できる歌詞、情景、風景。
そんなものが伝わってくる。
ドライブしながらいつも口ずさんでいます。
いつまでも元気にロックンロールして欲しいですよね。
2024年1月16日 | カテゴリー:ブログ, ロックなコラム |
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